今日はチョット違う話題を。
先日から始めた小ワザシリーズ?の3号です。
実は、かねてからの課題だったのですが、エッチングをするときのマスキングについて…です。
今までは、インレタの古いのを使ってやっていましたが、ボチボチと粘着性にも問題が出てきており、新しいインレタを作るか別の方法を考えるか…という状況です。
実際に、パンタグラフを買い、型を作ってルーターで彫りをやってみたり、振動ペン(エングレーバー)を買って彫刻してみたり…と色々やってみましたが、良かったり悪かったりでした。
今回は、まぁ、その一つの方法として、新たなマスキング方法を考えたので、紹介します。
さて、ここで疑問?。ナイフ作りで何のためにマスキングが必要なのか??。
ナイフ作りでのマスキングは、ロゴマーク等、黒化処理や腐食処理(エッチング)をするときに使います。
普通マスキングは、定型のロゴマークなどを業者さんにお願いして、ネガ状のインレタを作ったりしてマスキングします。しかし、イレギュラーの文字や数字など、単発的な文字を入れるとなると…これがなかなか上手くできないんですよね〜。かといってその為にインレタを注文するというのも手間とお金が掛かりますからねぇ。
ということで、今まで色々と試行錯誤を繰り返してきたのですが、今回は結構良い感じでできたので紹介しますね。
用意するのはコチラ。
某メーカー(和名シマウマ)から出ている水拭きできるサインペンと普通の油性ペンの2本。水拭きできる方は極細タイプ。油性は太いタイプです。
今回、色々テストしたかったので、こんなに買ってしまいました。が、決してメーカー(和名シマウマ)の回し者ではないですよ。
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日曜日, 5月 27, 2018
土曜日, 5月 26, 2018
お魚ナイフの量産タイプ1 の3
ご無沙汰しました。
今日もお魚のナイフの続きです。
前回で中目まで仕上げたので、次は油目ヤスリで処理します。
最近の私の工程、砥石(#320)を掛ける前に、油目ヤスリで中目のヤスリ目を消しています。
中目ヤスリから、いきなり砥石で処理すると結構時間と手間が掛かり、べベル(刃面)の面がダレるので、できるだけ面を維持できるように、この研削力の強い段階は気を使います。
では、続きは下をポチッとな!。
今日もお魚のナイフの続きです。
前回で中目まで仕上げたので、次は油目ヤスリで処理します。
最近の私の工程、砥石(#320)を掛ける前に、油目ヤスリで中目のヤスリ目を消しています。
中目ヤスリから、いきなり砥石で処理すると結構時間と手間が掛かり、べベル(刃面)の面がダレるので、できるだけ面を維持できるように、この研削力の強い段階は気を使います。
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日曜日, 5月 20, 2018
お魚ナイフの量産タイプ1 の2
今日もお魚の続きです。
ベベルストップ(刃の立ち上がり)に合わせ、べベル(刃面)を削っていきます。
まぁいつもと同じように、30〜45度くらいの角度で「下削り?」をします。
今まで何度か説明していますが、またチョット改めて…。
思わせぶる訳ではありませんが、続きは下をポチッとな!。
ベベルストップ(刃の立ち上がり)に合わせ、べベル(刃面)を削っていきます。
まぁいつもと同じように、30〜45度くらいの角度で「下削り?」をします。
今まで何度か説明していますが、またチョット改めて…。
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土曜日, 5月 19, 2018
お魚ナイフの量産タイプ1 の1
先日、書いた通り、今日から新しいシリーズを始めますね。
お魚のナイフは、だいぶ前(今から10年以上前)に作ったナイフの量産タイプ?です。
将来を見据えて?(脱サラ??)できるだけ手間を掛けずに作ってみようと考えて作ってみました。
実はこのナイフ、6年前?に切り出しを始めて、そのまま放置…。というか引き出しの奥の方に潜り込んでいたので、すっかり存在を忘れていた?ナイフでした。
で、ここで今までデザインしたナイフのバリエーションとして作ってみよう、という事で、手始めにお魚のナイフを作る事にしましたが、「あ、そういえば!」ということで発掘して…実に6年ぶり?の作業再開となりました。
改めて外形の成形をしましたよ。
ちなみに鋼材はマジックで書いてある通りSUS440cです。
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の前に、ちょっと告知を。
今までず〜〜っと放置してたホームページを、2年ぶりに更新しました。
更新と言っても、トップページなどをチョコっと模様替えしただけです。まぁ、今までとは雰囲気をガラッと変えたので、よかったら覗いてみてください。
ちなみに記事の内容は変わっていません。が、ボチボチと更新していくつもりです。乞うご期待!。
ではでは、改めて下をポチッとな!。
日曜日, 5月 13, 2018
小ワザ2
昨日は失礼しました。
更新するつもりだったのですが、チョット家呑みし過ぎまして……バタンキューでした。
さて、コンテストナイフの紹介も終わってしまい、何を書いていこうかと迷いますね。
もともとネタが乏しいですから、ネタを捻り出すのが大変です。
とりあえず、コンテストナイフの紹介の時に途中で紹介したお魚のナイフ、この作製工程を紹介していこうかと思います(紹介記事はこちらです)。
が、その前に、チョット小ワザを紹介しておきますね。
最近刃の整形(成形ではないです)や磨きの時、チョット変わったアイテムを使っていますよ。
下の写真、次回から紹介するお魚のナイフの作製工程ですが、どこに変わったアイテムを使っているか判りますか〜?。
では、思わせぶりではありませんが、続きは下をポチッとな!。
更新するつもりだったのですが、チョット家呑みし過ぎまして……バタンキューでした。
さて、コンテストナイフの紹介も終わってしまい、何を書いていこうかと迷いますね。
もともとネタが乏しいですから、ネタを捻り出すのが大変です。
とりあえず、コンテストナイフの紹介の時に途中で紹介したお魚のナイフ、この作製工程を紹介していこうかと思います(紹介記事はこちらです)。
が、その前に、チョット小ワザを紹介しておきますね。
最近刃の整形(成形ではないです)や磨きの時、チョット変わったアイテムを使っていますよ。
下の写真、次回から紹介するお魚のナイフの作製工程ですが、どこに変わったアイテムを使っているか判りますか〜?。
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火曜日, 5月 08, 2018
怪我の一歩手前…
今日は平日ですが、更新しますよ〜。
さてさて、怪我の一歩手前…という穏やかでないタイトルですが……。
今回はタイトル通りの内容です。
電動工具を使っているとチョットした気の緩みで思わぬ怪我をします。
私も多分に漏れずです。
約半年前、いつものように?、ハンドフライスをやっていました。
ブログに掲載の度に、皆さんに「良い子は真似をしないでくださいね」と書いているアレです。
で、先に書いたように、危うく怪我をするところでしたよ〜。
急にエンドミルが材料に食い込んで持って行かれたんですよ…。
で………流血までは行きませんでしたが、ザックリと行きました。
チョット写真は生々しい?ので、続きは下をポチッとな!。
さてさて、怪我の一歩手前…という穏やかでないタイトルですが……。
今回はタイトル通りの内容です。
電動工具を使っているとチョットした気の緩みで思わぬ怪我をします。
私も多分に漏れずです。
約半年前、いつものように?、ハンドフライスをやっていました。
ブログに掲載の度に、皆さんに「良い子は真似をしないでくださいね」と書いているアレです。
で、先に書いたように、危うく怪我をするところでしたよ〜。
急にエンドミルが材料に食い込んで持って行かれたんですよ…。
で………流血までは行きませんでしたが、ザックリと行きました。
チョット写真は生々しい?ので、続きは下をポチッとな!。
日曜日, 5月 06, 2018
ボールペンの作り方
以前紹介していた鍛金のボールペンについて改めて。
ちょっと作り方を。
基本的なパーツはオフコーポレーションで買いました。
木軸のボールペンを作るキットを買って、流用しています。
木軸の代わりに使うのが鍛金のパイプを使います。
今日紹介するのは銅のパイプですよ。
用意する材料はこちら。
鍛金のパイプはφ10mmで、厚み0.5mmなので内径9mm。これに対して、芯材のインナーパイプはφ7mm(写真に写ってませんが)。この隙間を埋めるため、9mm&8mmのパイプを用意します(共に厚み0.5mmです)。
では、続きは下をポチッとな!。
ちょっと作り方を。
基本的なパーツはオフコーポレーションで買いました。
木軸のボールペンを作るキットを買って、流用しています。
木軸の代わりに使うのが鍛金のパイプを使います。
今日紹介するのは銅のパイプですよ。
用意する材料はこちら。
鍛金のパイプはφ10mmで、厚み0.5mmなので内径9mm。これに対して、芯材のインナーパイプはφ7mm(写真に写ってませんが)。この隙間を埋めるため、9mm&8mmのパイプを用意します(共に厚み0.5mmです)。
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土曜日, 5月 05, 2018
小ワザ1号
さて、昨日でコンテストナイフのシリーズが終わってしまったので…。
何の記事を書こうか色々悩みますね〜。
書きたいことは色々あるのですが、写真がなかったり記事をまとめられそうになかったり…。
そんな中、コンテストナイフの紹介記事の途中に箸休め?用に用意した記事もあったので、ここで紹介します。
まぁ、小ワザの紹介をボチボチとやっていきたいと思います。ので、今回は小ワザ1号ということで。
今日はヤスリの再生について。
ヤスリはヤスリでも私の愛用ヤスリである「ノコヤスリ」の再生についてです。
普段から愛用しているノコヤスリですが、使っていればそれなりに?切れ味が落ちてきて…、当然新しいノコヤスリに乗り換えるのですが、古いノコヤスリが結構溜まってる状態になってます。
古いノコヤスリ、何かに使えないかなぁ??。
なんて考えてましたが、先日、ちょっと閃いた!!事が。
2本の使えなくなった(切れ味の悪くなった)ノコヤスリを使いますが…。
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何の記事を書こうか色々悩みますね〜。
書きたいことは色々あるのですが、写真がなかったり記事をまとめられそうになかったり…。
そんな中、コンテストナイフの紹介記事の途中に箸休め?用に用意した記事もあったので、ここで紹介します。
まぁ、小ワザの紹介をボチボチとやっていきたいと思います。ので、今回は小ワザ1号ということで。
今日はヤスリの再生について。
ヤスリはヤスリでも私の愛用ヤスリである「ノコヤスリ」の再生についてです。
普段から愛用しているノコヤスリですが、使っていればそれなりに?切れ味が落ちてきて…、当然新しいノコヤスリに乗り換えるのですが、古いノコヤスリが結構溜まってる状態になってます。
古いノコヤスリ、何かに使えないかなぁ??。
なんて考えてましたが、先日、ちょっと閃いた!!事が。
2本の使えなくなった(切れ味の悪くなった)ノコヤスリを使いますが…。
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金曜日, 5月 04, 2018
コンテストナイフ29 のファイナル。
コンテストナイフ29の最終回です。
完成品のお披露目で終わりますね。
以前、コンテストの直後に公開はしましたが、改めてです。
まずは本体。
綺麗な形でしょう〜?(自画自賛ですが)。
前にも書いたと思いますが、完全なオリジナルのつもりでデザインしましたが、色々とネット上で画像検索したら、中東のナイフ「ジャンビーア」というナイフに似ていました。
何せ歴史の古〜いナイフですから、いくら考えても先人の知恵には敵わないのかなぁ…。
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完成品のお披露目で終わりますね。
以前、コンテストの直後に公開はしましたが、改めてです。
まずは本体。
綺麗な形でしょう〜?(自画自賛ですが)。
前にも書いたと思いますが、完全なオリジナルのつもりでデザインしましたが、色々とネット上で画像検索したら、中東のナイフ「ジャンビーア」というナイフに似ていました。
何せ歴史の古〜いナイフですから、いくら考えても先人の知恵には敵わないのかなぁ…。
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木曜日, 5月 03, 2018
コンテストナイフ29 の38
コンテストナイフの続きです。
ケースが完成したので、いよいよ本体の最終仕上げに入ります。
今回のケースは木などの硬いもので作っています。作る段階で現物合わせで採寸したり、ハメ具合を試したり…と、結構ナイフ本体を使いますので、綺麗に仕上げても、また傷が入る可能性があるので、ケースが仕上がってから最終の仕上げに入ります。
確か#320くらいで止めていたので、続きの$600から磨きの再スタートです。
では、続きは下をポチッとな!。
ケースが完成したので、いよいよ本体の最終仕上げに入ります。
今回のケースは木などの硬いもので作っています。作る段階で現物合わせで採寸したり、ハメ具合を試したり…と、結構ナイフ本体を使いますので、綺麗に仕上げても、また傷が入る可能性があるので、ケースが仕上がってから最終の仕上げに入ります。
確か#320くらいで止めていたので、続きの$600から磨きの再スタートです。
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月曜日, 4月 30, 2018
脱線(BOSE SoundLinkⅡの充電不良?対策について)
今日は脱線します。
記事はどうしようもない内容なので、興味ない方はスルーしてください。
さて、2年半ほど前(2016年12月)、大枚叩いてBOSEのサウンドリンクミニ2を買いました。
毎晩、寝床でお休みタイムに合わせて音楽をセットして使ってました。小さな音でもバランス良い音が出るので枕元のお供でしたよ。
しかし、先日、充電しても全然充電されない!!という現象に見舞われました。
写真は撮らなかったのですが、USBで電流&電圧を測る測定器で見てみると、電圧は5Vが出ていますが、電流が0.07A!!。まるで電気が流れていない状態です。
これでは全く充電できずに、どんどん充電池が消耗するだけ!。
2年でお釈迦?。保証期間の1年もとうに過ぎてるし、どうしよう…という状態。
こういう時に役立つのがグーグル先生?。
藁にもすがる?思いでググってみたら…、色々出てきましたよ。
で、試したのが、充電量を10%にしてから3日間放置して再充電。
なんでも充電量が減ると保護モードに入るらしいです。そして、この状態から復帰するには本体を再起動させる。本体を再起動させるには電源に繋ぐだけ。要は普通に充電するだけ!です。
要は10%以下の充電量にして3日間放置して充電するだけ。時間は掛かるけど実に簡単。取説には何も書いてない方法ですが、効果絶大!お陰様で現在普通に充電中です。
先ほど確認したら、電流値は1.54A。
間も無く100%充電完了です。
何より修理に出さなくても治ったことに感謝です。

※この写真は2年半前に買った時の開封時の写真です。
どうしようもない脱線ですみませんでした。
(BOSE SoundLinkⅡで同じ症状に悩まれている方の参考になればと思い…の記事です)
ではでは、今日はこんなところで。
日曜日, 4月 29, 2018
コンテストナイフ29 の37
昨日は失礼しました。
更新するつもりでしたが…、早朝から実家でバタバタがありまして、夜は早々に沈でした…。
さて、GWに突入ですが、皆さんはお出かけでしょうか?。
私は基本的に引き篭もりしてナイフをボチボチと進める予定です。
さて、今日もコンテストナイフの続きです。
いよいよ終わりが見えてきた感じです。
もう少し、頑張りますので、お付き合いをもう少しお願いします。
さて、前回で形が整ってきたので、接着に入ります。
接着に使うのはエポキシ30分です。
私は30分のエポキシの使用率が高いです。
こんな感じで固定して、一晩待ちますよ。
では、続きは下をポチッとな!。
更新するつもりでしたが…、早朝から実家でバタバタがありまして、夜は早々に沈でした…。
さて、GWに突入ですが、皆さんはお出かけでしょうか?。
私は基本的に引き篭もりしてナイフをボチボチと進める予定です。
さて、今日もコンテストナイフの続きです。
いよいよ終わりが見えてきた感じです。
もう少し、頑張りますので、お付き合いをもう少しお願いします。
さて、前回で形が整ってきたので、接着に入ります。
接着に使うのはエポキシ30分です。
私は30分のエポキシの使用率が高いです。
こんな感じで固定して、一晩待ちますよ。
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日曜日, 4月 22, 2018
コンテストナイフ29 の36
今日もコンテストナイフの続きです。
ベルトループの加工からスタートです。
ループの端を縫い付けます。
縫うラインをだいたい決めます。
このラインの位置決め、今思えばもう少し端の方ギリギリでよかったかなぁ〜?。
まぁいろいろ反省点満載の作品です。次回の作品には反映していきたいと思います。
では、続きは下をポチッとな!。
ベルトループの加工からスタートです。
ループの端を縫い付けます。
縫うラインをだいたい決めます。
このラインの位置決め、今思えばもう少し端の方ギリギリでよかったかなぁ〜?。
まぁいろいろ反省点満載の作品です。次回の作品には反映していきたいと思います。
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土曜日, 4月 21, 2018
コンテストナイフ29 の35
どうしても間が空いてしまいます。
心を入れ替えて?日々更新するつもりでしたが、やはり毎日の更新は辛いですね〜。
まぁ、可能な限り更新していきたいと思います。
さて、脱線が2回も続いたので、また本編に戻って…このコンテストナイフシリーズを終わりにしましょう。けど、もう少し続くので、お付き合いを宜しくお願いします。
さてさて、前回でフックを付ける段取りをしましたが、その上からアルミのプレートを貼ります。前々回くらいにベルトループを取り付けるところにアルミプレートの使用を紹介しましたが、こちら表面になる側にもプレートを貼ります。
野暮ったい?木鞘ケースにブレードと同じ形のプレートを入れることでアクセントとなり、少しはケースがスリムに見えるようになる?という効果を狙います。
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心を入れ替えて?日々更新するつもりでしたが、やはり毎日の更新は辛いですね〜。
まぁ、可能な限り更新していきたいと思います。
さて、脱線が2回も続いたので、また本編に戻って…このコンテストナイフシリーズを終わりにしましょう。けど、もう少し続くので、お付き合いを宜しくお願いします。
さてさて、前回でフックを付ける段取りをしましたが、その上からアルミのプレートを貼ります。前々回くらいにベルトループを取り付けるところにアルミプレートの使用を紹介しましたが、こちら表面になる側にもプレートを貼ります。
野暮ったい?木鞘ケースにブレードと同じ形のプレートを入れることでアクセントとなり、少しはケースがスリムに見えるようになる?という効果を狙います。
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日曜日, 4月 15, 2018
脱線2
せっかくなので、今日もボールペンの続きです。
が、ちょっと脱線の脱線です。
鍛金で、せっかく銅を使っているので、銅の着色法について色々勉強?しました。
煮色というのをやっていたいのですが、硫酸銅という劇物を使わなければならないので、まだ敷居が高いので、とりあえず簡単に?できる緋銅にチャレンジしました。
まずはお水を用意。
100均で売ってる瓶に水を入れて計測。約380cc。
さてさて、どうやるのかな?。
続きは下をポチッとな!。
が、ちょっと脱線の脱線です。
鍛金で、せっかく銅を使っているので、銅の着色法について色々勉強?しました。
煮色というのをやっていたいのですが、硫酸銅という劇物を使わなければならないので、まだ敷居が高いので、とりあえず簡単に?できる緋銅にチャレンジしました。
まずはお水を用意。
100均で売ってる瓶に水を入れて計測。約380cc。
さてさて、どうやるのかな?。
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