記事の前に告知!。
明日(7月5日)、銀座の時事通信ホールで行われる「銀座ブーレドショー」に出展します。
もちろん今回紹介しているナイフも持っていきますので、ぜひ会場で見て触ってください。
特に朽木化した柄は滑り止め効果が絶大ですよ。
そして…ナイフショーなのですがペンも少し持ち込みますので、お近くの方、ぜひ足をお運びください。
では、もう1本の紹介です。
では、続きは下をポチッとな!。
ナイフとケース、いいバランスでできたと思っています。
昨日紹介した包丁型と同じく、5mm厚の牛床材をベースに豚革などのスエードを貼って作っています。
反対側です。
昨日のナイフのケースも同じですが、左右対称ではありません。
微妙に形が違っていますよ…。
ケースのアップです。
こちらの吊り下げ用の革紐にもケブラー糸を仕込んでいます(昨日のケースと同じ)。
反対側です。
こちらのケースは濃い色を基調(ベース)に仕上げてみました。
改めてナイフ本体です。
今まで作って来た同じタイプのナイフより、少し柄を長めに作っています。
反対側です。
ケースに収めた状態のアップです。
本体に革巻きをしていますが、これがケースのストッパーの役目も果たしています。
ちょっと角度を変えて。
改めてケースとナイフです。
革紐リングの端は、昨日紹介したケースと同じくボーンビーズをつけています。
では、今日はこんなところで。
冒頭にも書きましたが、明日「銀座ブレードショー」に出展します。
ぜひぜひ足をお運びください。お待ちしております。
ではでは、今日はこんなところで。
0 件のコメント:
コメントを投稿