月曜日, 1月 02, 2023

縄文のアイテム

2023年の最初のお話はコチラ。
まあ、お題の通りです。
先日、Amazonさんでポチッとやって、届きました。
縄文土器のガチャポンコレクションですね。
このほかに、写真には撮っていませんが埴輪君も入ってました。
埴輪君は弥生時代なので、外して…銅鐸と鏡は弥生ですけどね。


なんでこれを買ったかは、次回(明日の予定)で紹介しますが、まずはコチラの紹介ですね。
では、続きは下をポチッとな!。
続きです。
まずはこちら。
三角縁神獣鏡、邪馬台国に関係ある?鏡とか??。
紋様は非常に興味深いものがありますね。


次は銅鐸。
弥生時代に鋳造された有名な物ですね。
コチラの銅鐸、たくさん出土されてますが、紋様が一つ一つ違うんですよね。
とても興味があります。


さて、ここからは縄文土器。
まずは火焔土器。
随分前に縄文のナイフを作った時に色々調べ、ケースも火焔土器をを模して作りました。
とても迫力のある土器です(縄文のナイフはコチラ、ホームページです)。
高さ5cm弱ですが、迫力は十分伝わって来ます。


こちらは超有名な遮光器土偶。
これをモチーフに何か作ってみたいと思います。


こちらは、みみずく土偶。
上の遮光器土偶もそうですが、どうしてこういう表現ができるのか…。
凄いですよね。


こちらは縄文のヴィーナス。
上の二つと違って、全体になめらかに作られてます。
けど、こういう表現、本当にすごいです。


こちらはもっと凄いですよね。
ハート型土偶とか言われてますが、なんで人間をこういう形で表現しようと思ったのか。
なんで顔がハート?。手と足の表現、どうやったらこういう発想が出てくる??。
もしかして人間ではなく、宇宙人??って話も頷けるくらいですよね。


さて、こちらのミニチュア、何に使うかは次回(明日)のお楽しみ。
ではでは、今日はこんなところで。

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